ハマユウワールド~開発教育・フェアトレード~
開発教育・ファシリテーター・フェアトレード・ワークショップ・環境系などなどハマユウ発!の情報サイト。前の「ハマユウとイギリス」の英国滞在中のレポートは残してあります。 Since 25 May 2007
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DATE: 2009/10/10(土)   CATEGORY: 未分類
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最終更新日2009年5月10日
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このウェブサイトは
ハマユウが開発教育やフェアトレードに関することを発信しています。
イギリス留学中のフェアトレード・開発教育・CSR等についての情報は残してあります。

■-----このウェブサイトの使い方-----■

①ブログ形式のウェブサイトですが、ブログのようにUPはしないので、右にあるカテゴリーから読みたい項目へと、とんでください。

②何かに利用する場合は、左にあるメールフォームを使ってご連絡ください。
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『コーヒー村の未来物語 ―生産者の視点からフェアトレードを考える』
コーヒー物語プロジェクトよりお知らせです!

私たち「コーヒー物語プロジェクト」は、2008年7月より、フェアトレードについて生産者の視点から考えるワークショップ、『コーヒー村の未来物語』の作成に取り組んでまいりました。このたび、このワークショップを教材化するにあたって、FTSNフェアトレード学生サミットの枠をお借りして、「お披露目会」を開催させていただくことになりました。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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9/12(土) ワークショップ
『コーヒー村の未来物語 ―生産者の視点からフェアトレードを考える』
@FTSNフェアトレード学生サミットへのお誘い
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“生産者はなぜフェアトレードを必要としているのでしょうか?”
“フェアトレードは、生産地に何をもたらすのでしょうか? ”

「コーヒー村の未来物語」は、頭では分かっているようでいても 、なかなか言葉にしては応えられないこれらのテーマについて 、「生産者の視点に立って考える」ワークショップです。前半のシミュレーションゲームでは、コーヒー農家の生産活動を疑似体験することによって、参加者自身が、生産者が抱え
る「問題」を自発的かつ感覚的に発見します。後半のワークシ ョップでは、生産者の視点から、問題解決のツールとしてのフェアトレードの意義や限界について考えます。

本ワークショップのねらいは、
①フェアトレードが必要とされる背景
②フェアトレードの先にある可能性
に目を向ける機会を創造することです。

そして、この経験を通して、具体的な理由と動機を持ったフェアトレードサポーターを増やしたい!という想いをこめています。フェアトレードの可能性について、一緒に再考してみませんか?

【日時】
2009年9月12日(土)13:00~15:00

【場所】
東京大学 農学部2号館2番講義室

【参加について】
資料代500円をFTSN(フェアトレード学生ネットワーク)の実行委員までお願いします。

【ワークショップのみ参加申し込み】
参加をご希望の方は、事前に浜田祐子(iseharahamada@yahoo.co.jp)までご連絡ください。


【FTSNフェアトレード学生サミット】
イベントの詳細については以下をご覧ください。
・フェアトレード学生サミットの開催
http://www.econakoto.net/ftsnjapan/article/51
・フェアトレード学生サミット企画説明
http://www.econakoto.net/ftsnjapan/article/50
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『フェアトレード×開発教育』
フェアトレードを「教える」のではなく、
フェアトレードっておもしろい!もっと知りたい!
そう思えるもの。

フェアトレードを解決策として押し付けるのであれば、
それは開発教育ではありません。

“悪”を決めつけず、多様なアクターの“責任”を問い、
多様なアクターによる多様のアクションがあることを考え
フェアトレードも一つのアクションとして考え、意義と限界を”考え”ます。

まだ試作段階ですが、とてもおもしろいワークショップになってきました。

NGOや企業が提供する教材の見本となるような
フェアトレード団体がほれるような
そして開発教育な人たちに認められるような
ワークショップをめざしています。

教材づくりの調査も進め、
実践していきます。

みなさんの参加をお待ちしております!

はまだゆうこ


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■◆気づきから学ぼう!
   シミュレーションゲーム「コーヒー農園物語」◆■

ふだん何気なく飲むコーヒー。

その一杯のもとをたどって、海の向こう側にある
コーヒー豆の生産地にワープしてみませんか!

シミュレーションゲームによる疑似体験から問題を発見し、解決策を自由に編み出すワークショップ『コーヒー農園物語』。イギリスから輸入したワークショップをオリジナルにアレンジしました。

コーヒー農園の家族を疑似体験し、
「家族に必要なものはなんだろう?」
と考えるところからはじめ、解決策のひとつである
フェアトレードの意義と限界について考えます。

・フェアトレードに興味のあるかた
・開発教育に興味のあるかた
・なんとなく参加してみたいかた
どなたでも大歓迎です!
“気づき”からはじまる“学び”の場、
ぜひとも体験してみませんか?!

このたび、キッカフェ会場をお借りし、
ワークショップを開催させていただくことになりました。コーヒーを飲みながら、リラックスしたワークショップの時間をあなたに・・・。

■Kiccafeとは:
 「私」×「消費」=●△□?の方程式を考えてみる、そんなきっかけを提供するカフェです。慶応大学湘南藤沢キャンパスにてフェアトレードの普及活動を行う学生団体、FairMakersによる、同キャンパス秋祭における企画です。


+++++
★シュミレーションゲーム「コーヒー農園物語」
■日時:2008年10月11日(土)15:00~16:0

        10月12日(日)15:00~16:00
■会場:慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス κ(カッパ)11
 〒252-0816  神奈川県藤沢市遠藤5322
 
アクセスマップ:
http://www.sfc.keio.ac.jp/visitors/directions/index.html
キャンパスマップ:
http://www.keio.ac.jp/access/sfc.html

■参加費:無料
■定員:20名(要申込み)
■Who We Are:『コーヒー農園物語プロジェクト』 
開発教育の活動に取り組んできた社会人と学生、フェアトレード推進活動に携わる学生のコラボレーションによるプロジェクト。イギリスの開発教育ワークショップをオリジナルにアレンジしています。

■申し込み・問い合わせ:
参加日・名前・所属を以下のアドレスに送ってください。
 iseharahamada@yahoo.co.jp 
(かながわ開発教育センター運営委員:浜田祐子)
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最終回 イギリスの楽しいフェアトレードイベント
 連載をお読みいただいて、みなさんどのように感じましたか。「さすがフェアトレードの先進国。市民の意識が違うのだ。日本では当分無理かもしれない。」そう思っていらっしゃる方がおられるかもしれません。しかし、イギリスの人たちはせわしなく市民活動に没頭しているのではなく、むしろ友人や家族との時間を楽しみつつ、活動しているように見えます。
 
 そう思えたのは、イギリスの楽しいフェアトレードイベントを体験してきたからです。若者に人気のフェアトレードファッションショー、ワイン好きが集まるフェアトレードワインテイスティングなど、友人を誘ってわいわい楽しめるイベントがあります。子どもにはフェアトレードチョコレートフォンデュの試食会。また私が住んでいるリーズでは、フェアトレードコメディアンショーがあり、フェアトレードのおかしを食べながらコメディを見るなどユニークでおもしろいイベントがあります。
 
 日本では、関心を持たない友人をフェアトレードイベントに誘うのをためらっていた私も、イギリスではこのようなイベントに友人を誘うことができました。日本の若者は、卒業して働きだすと忙しさもあって、市民活動から遠ざかります。一方、イギリスの若者はこのようなイベントに友人と一緒に参加し、自分のプライベートを楽しみつつ、市民活動を継続しています。
 
 啓発プラス楽しさは開発教育の得意とするところです。イギリスの楽しいイベントはこのようなものでした。私たちの国ではどんな企画ができるでしょうか。以前紹介した、フェアトレードタウン考案者のブルースさんから私たち日本人に向けたメッセージを今でも忘れられません。

 「ここがフェアトレードタウンになって日本の方がたくさん来られました。本当に素晴らしい、ぜひ教えてほしい、私たちにはとても無理、という声を聞きました。けれど、私たちは自分の活動場所に誰かが来て指図されることがどんなに嫌なことか知っています。日本のみなさん、熱意のままに、あなたがたの流儀でやってみてください。(Do it in your way, follow your passion.)」

大学院を修了して帰国しました。連載はこれで終わります。
ご愛読ありがとうございました。

(2008年4月の号を持ちまして、連載を終了いたしました。)
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フェアトレード×開発教育「コーヒー農園物語」
フェアトレード×開発教育 をここ3年間テーマにしてきました。
そして、ついに実験・実践を行います!2008年7月24日、ご参加ください!

今後、どのようにこのワークショップを扱っていくか分かりません。
団体を作らず、やりたいようにやります。同じ目線の仲間を募集します!

よろしくお願いします。

○●===========================================
 “気づき”から学ぼう!!
    シミュレーションゲーム『コーヒー農園物語』
============================================○●

ローカルな視点から!生産者の立場から!
フェアトレードについて考えてみたい・・・

そんな思いから、
イギリスから輸入した開発教育のワークショップをオリジナルにアレンジし、
シミュレーションゲーム『コーヒー農園物語』をつくっています!

ゲームを通したコーヒー農園の疑似体験によって
自然に生まれる“気づき”から、
フェアトレードの必要性や可能性について自発的に学んでいく
道しるべを示す、
そんなワークショップを目指しています。

このたび、かながわ開発教育センターのご協力により、
ワークショップを開催させていただくことになりました。

・開発教育に興味のあるかた
・ワークショップの実践に関心のあるかた
・フェアトレードに興味のあるかた
・フェアトレードゲームを私たちと一緒に育てていってみたいかた

どなたでも大歓迎です!
“気づき”からはじまる“学び”の場、
ぜひとも体験してみませんか?!

■イベント名
DokiDoki ワークショップ 研究セミナー第7回
かながわ開発教育センター(K-DEC)主催

■とき
 7月24日(木)19:00~21:30

■ところ
 かながわ県民活動サポートセンター(横浜駅西口より徒歩5分) 
  地図→http://www.kvsc.pref.kanagawa.jp/center/areamap.html
  ※部屋番号は当日1階ロビーの案内板で確認してください

■参加費
 一般 1,000円(会員:500円)、学生 500円(会員:無料)

■申し込み方法
 K-DEC事務局まで、電話(090-1806-8532)
 又はメール(kdec@npgo.jp)で、
 【(1)お名前、(2)連絡先(電話番号)】をお知らせください。
 ※定員 15名(申込み先着順)

■Who We Are:
『コーヒー農園物語プロジェクト』 
開発教育の活動に取り組んできた社会人と学生、
 フェアトレードの推進活動を行ってきた学生
 のコラボレーションによるプロジェクトです!

 Contact Us:iseharahamada@yahoo.co.jp (浜田祐子)

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第5回 フェアトレード企業による開発教育
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 今回は、企業による開発教育について。イギリスのフェアトレードビジネスでは、巨大スーパーのフェアトレード参入などいわゆる企業を例に挙げられがちですが、実際イギリスで勢いがあるのは社会的企業と呼ばれるフェアトレード企業です。

 社会的企業とは、「NPOのような企業、企業のようなNPO」と呼ばれる「問題解決型の社会事業」です※1。イギリスでは社会的企業の数は年々増え、少なくとも55.000社あります。※2。フェアトレードイベントに行くと、古株の第三世界ショップに加え、起業して1、2年のユニークなフェアトレード企業が毎年新たなブースに現れます。これは、イギリス政府が社会的企業を支援している※3、また「倫理的消費者」の増加などが背景にあります。スーパーが独自に設定する環境・人権考慮商品ではなく、社会的企業のものをなるべく買おうとする意識が倫理的消費者にあるように思います。
そして、このようなフェアトレード企業の多くが開発教育に参加しています。例えば、子ども向けのウェブサイト作成、生産者の学校訪問、教材製作、イベント企画など。商品ができる過程や、生産者の生活、フェアトレードの意味を人や写真を通して伝えています。どれもフェアトレード企業の強みである「顔の見える繋がり」を最大限に利用しています。

 私は、このようなフェアトレード企業の教育上の貢献が、教育そのものの独立性に影響するマーケティングとなりえないか、との疑問を持ち、調査を実施しました。フェアトレード企業からの回答は以下のようなものでした。「教材は必ず教師と共同で開発します。」「町のNGOや開発教育センターと協力してイベントを開くことで、その危険性を回避しています。」一方、学校側は、その危険性を承知した上で様々な機会を「利用する」教師のスキルが重要だ、と強調していました。

 フェアトレード企業と学校やNGOが協同して行う開発教育。それによってフェアトレード企業が発展でき、同時にフェアトレードが市民に広がる。そこに期待せずにはいられません。

※1 斉藤槙 「社会起業家-社会責任ビジネスの新しい潮流」岩波書店、2004年
※2,3 Social Enterprise Action Plan
 http://www.cabinetoffice.gov.uk/third_sector
/social_enterprise/action_plan.aspx


写真説明
カカオ農家の子ども(スクリーン左前)によるプレゼン。企業主催のイベントにて。



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雑談:3月28日追加

有機バナナ
豆乳
玄米
なんかの菌が入ったヨーグルト

あさがおの種
ポンポン咲きという素晴らしいネーミングの球根
なんかのフンみたいな形の土の栄養になるらしいオーガニックの物体


久しぶりにスーパーに行った。
久しぶりに買い物をした。
かごを見て、どんだけ健康志向だよ、レジのおばさんもビックリだよ、と思う。リーズで使っていたOUt of This World のバックに入れる。

リーズの時の買い物とまったくそっくり。
花とかね、まったくの消耗品だけど、前にヒヤシンスを育ててから、育てるってことにはまっていてね。植物は期待を裏切るよ。


でも、イギリスではスーパーにはいかなかった。地元の小さな八百屋とか、自然派ショップとか、マーケットとか。やっぱ地元のお店を応援したいし、社会や環境のために、そして利益を得るためにビジネスをする社会的企業が好き。

3月24日の朝日新聞に、社会的企業のことが書かれていた。
補足すると、社会的企業は「NPOみたいな企業、企業みたいなNPO」って呼ばれていて、お金も儲け、社会にいいこともするっていうわけです。
日本政府は来年度予算案に「新たな公」という名前で、支援策を盛り込んだらしい。お手本にしたのはイギリス。イギリスは社会的企業の連携組織の創設を国が支援したり、斬新な活動を表彰することで業界の知名度をあげたりしている。日本は「これが社会的企業です」って分かる基準、指標を作ったり、投資融資審査の仕組みをつくるらしい。

まぁいろんな助成金が事業の「人件費はカバーしません」っていってるこの国で、どうなるか。でもNPOよりも意外と日本ではうけるんじゃないかと、思います。

さて、20年ぶりのあさがお!
ふた葉はでるのか!←花よりこれが見たい。見たくない!?
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第4回 フェアトレードスクールから見える開発教育としてのフェアトレード
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フェアトレードが、オルタナティブな国際協力やビジネスという範囲を越えた、「気づき、考え、行動する」という一連の学びのプロセス、つまり開発教育そのものだと、渡英して確信しました。今回は、その核心に迫りたいと思います。

第2回で紹介した、リーズ開発教育センターのフェアトレードスクールプロジェクト。これは教育NGOが中心となって独自に展開してきた活動で、本年よりFairtrade Foundation がイニシアティブをとり全国規模で展開されています。学校は以下の5つの基準をクリアすると、フェアトレードスクールとして承認されます。1)推進委員会の設立、2)学校全体のフェアトレードポリシーの制定、3)フェアトレード商品の販売、宣伝、使用、4)学校全体でのフェアトレードの学び、5)学校内や地域でフェアトレードを促進する行動を起こすこと。

このように、フェアトレードスクールは授業内で扱うだけのものではありません。また、子どもが主体、というのも注目すべきポイントです。学校や地域でのキャンペーンの企画から実行まで子どもが中心となって進めています。(注1)例えば、ある小学校では生徒が先生に対する質問状を職員室に張り出しました。「フェアトレードに賛同していますか?いずれかに○をつけてください。-はい、いいえ(いいえに○をした先生は理由を書いてください)」子どもから先生への、とてもポジティブなプレッシャーですね。

フェアトレードスクールは、様々な学びの機会があります。ボランティアなどで得る実用的経験としての学び、キャンペーンポスターを作製するなどのクリエイティブな学び、収益を寄付するなどの慈善活動の学び、世界貿易の構造を知る学び、政策の提言などの市民活動の学び、などです。これは、フェアトレードがより教育、啓発、市民活動に近いことを示しています。フェアトレードって何?と聞かれ、答えること。それさえも開発教育なのではないでしょうか。


(注1)「リーズフェアトレードスクールフェスタ」という記事でより具体的な学校の活動例を挙げています。ご参考ください。
浜田祐子ブログ ハマユウとイギリスーFair Trade・開発教育・CSR
http://hamadayuko.blog103.fc2.com/
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フェアトレード・サマサマ小吹さんのフェアトレードタウン研究訪問
2007年8月17日―23日まで関西で活躍されていらっしゃる、サマサマの小吹さんがリーズにフェアトレードタウンの調査にいらっしゃいました。そのコーディネートをさせていただき、まだ同行させていただきました。簡単にどこに訪問したのかだけここに報告いたします。


●リーズ市役所 
・Procurement プロジェクト担当者(以前のフェアトレードタウン担当者)
・フェアトレードシティコーディネーター(現在の担当者)
・インターナショナル学校コーディネーター(フェアトレードスクール担当者)

●リーズの草の根NGO 「TIDAL」リーズのフェアトレードタウンのキーパーソン

●ヨークフェアトレードフォーラム 2007年団体コーディネーター

●BAFTS British Association of Fair Trade Shop 理事 

●フェアトレードタウン考案者 現ファエトレードタウンコーディネーター


それぞれのインタビューはほとんど録音してあり、メモもとってありますが、翻訳し載せるにはかなり時間がかかってしまうためブログUPは諦めました。もし聞きたい方、いらっしゃいましたらメールください。使用目的によってはお渡しできないかもしれませんが。イギリス英語のリスニングにもピッタリ!です。
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